MicroSoftが先日公開したセキュリティーパッチの自動配信を11日午後、一時的に停止したそうです。
なんでも、このパッチを適用した「Windows XP」でクラッシュが多発しているらしい。
問題のセキュリティパッチは『MS10-015
公開後、問題が発生し始めたそうです。
「ブルースクリーン」がでるそうです。怖いですねえ。パソコン立ち上げたままで、自動更新だったら、帰ってきたらいきなり「ブルースクリーン」ということもありえる!?
問題のパッチはわかっていても、原因はまだわからないそうです。
Microsoft のユーザーフォーラムでは、一時大変な騒ぎだったそうです。
う~ん。MicroSoftやってくれますねえ。
でも、まだまだ、XPユーザーがたくさんいるってことですね。
企業なんかはまだまだ、XP使ってますからね。
もしかして、Windows7に移行させる作戦?
とりあえず、MicroSoft Update気をつけてください。

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