タブレットPCを含む、モバイルPCで、米国Appleがトップ・シェアを獲得したらしい。
Appleが出荷したモバイルPCの内、8割は「Ipad」だそうです。
まあ、今年だから当然「ipad」です。
タブレットの出荷台数は4倍以上増えているのに対し、ノートPCだけで見ると減少しているそうです。
ということは、少なからず、タブレットPCがノートPCのシェアに侵食しているということですよね。
特に減っているのは、ネットブックなんだろうな。
ネットブックと「ipad」を比較すると、
・起動が速い
・バッテリーの持ちが長い
・動作が軽い
など、メリットが多い。
デメリットはWindowsとの連携ぐらいしか見当たらない。
基本的にモバイルでのインターネット・メール、動画再生が中心だろうから、どうしても「ipad」に軍配が上がる。
「ipad」だけではないんですけどね。もちろんAndroidタブレットも含めての話です。
Androidタブレットにおされ、「ipad」のシェアが落ちているといわれていますが、普通の人が選ぶなら、「ipad」のほうが良いと思います。
私が「ipad」を選んだ理由は、「だれにでも使いやすい」という点です。
個人的には「Androidタブレット」を使ってみたいと思いますが、メグとママも使いますからね。
そうなると「ipad」の方が断然良いと思いますよ。
今後は、タブレットPCのシェア伸びるんだろうな。指がマウスがわりですからね。
起動が速いというのが一番のポイントかな。
モバイルで使っていて、待たされるのほど、嫌な事ないですからね。
あとバッテリー。バッテリーが切れると何もできませんからね。
「ipad」は、モバイルで使うには、最適だと思う。Appleは使いやすさを重視していますよね。
「Android」もそうなんだろうけど。
「ipad」と比べると、ちょっと敷居が高いかな。

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