福島県浪江町の農家からのセシウムが検出された牛229頭の3頭の肉が横浜市内で販売され、うち1頭が小学校給食に使われたと発表したそうです。
3頭からは川崎市の検査で1キロ当たり593~719ベクレルのセシウムが検出されたそうです。
5月13日に戸塚、泉、栄の3区で計16校の児童約8千人の給食に使われたそうです
しかもほかの牛の肉234・4キロと混ぜた上で各校に納入され、肉じゃがとして提供されたそうです。
結局まぜて売ってるんじゃん。
市場に出回っているものは安全?・・・・・どこが安全なんですかね。
やっぱり自分の身は自分で守らないと。
給食は、できるなら、食べさせないほうが良いと思う。
いまだに風評被害とか言っているけど、まったく風評じゃなく実害です。
いい加減、暫定基準値も元に戻して、きちんと検査したもの意外は売れないことにすれば良い。
重い罰則も設けるべきだと思う。
これから、新米出てくるけど、暫定基準値で大丈夫といわれても、食べれないですよね。
西日本の米、古米が売れるわけだ。
今、本当に考えなければいけない時期に来てると思う。

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