スマートフォンの普及で回線がパンクする可能性があるみたい。
AU・SoftBank・Docomoの3社ともみたい。
通信量の抑制したり、通信料金の見直しを検討しているらしい。
Docomoが昨年末にはじめた、次世代通信「LTE」への移行を目指している。
AU・SoftBankも検討中みたい。
ところで、「LTE」ってなに?
Long Term Evolutionの略で、下り方向100Mbps以上、上り方向50Mbps以上。
それ以外は、なんだかよくわからない。あと、「WiMAX」は「LTE」と非常に似た技術らしい。
結局「LTE」に移行するまでの期間をどうするかって、話みたい。
だったら、通信量の抑制をして、値下げというのが一番妥当な回答なのかな。
でないと、使っている人は納得いかないですよね。
こうなるのは予想できたはずだし、値上げは納得いかないでしょ。
だって、「Iphone」の発売2007年ですよ。
それから、4年以上たっているし。これからはスマートフォンの時代だ!と誰もが思ったはず。
当然、通信量が増加するのだって、予想できますよね。
それを今頃になって、回線がパンクするから。通信量の抑制?通信料金の見直し?
それは、ちょっとおかしいですよね。
今、一番元気なスマートフォン市場でそれはないでしょ。
やっぱり「ipad」+「Ipod touch」+「Wimax」+「普通の携帯」最強ということかな。
なんてね!

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